2013. 03. 31  
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所在地  豊中市稲津町1


満室時利回り   9.01%

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販売価格     3億2000万円  

1DK セパレート


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問い合わせは、桃太郎不動産まで

TEL 06-6319-7166
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2013. 03. 28  
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所在地    大阪市東成区深江南

表面利回り  約6%

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販売価格   2億8400万円

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タイプ    1K・1R

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検査済証有り


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問い合わせは、桃太郎不動産まで

TEL 06-6319-7166
2013. 03. 25  
こんばんは、管理部:長山です。

本日は、取引先の金融機関の担当者と久々にゆっくり話す時間があり、

「収益物件」に関する「融資」について色々お話しできました。

一般的に収益物件を購入する場合、

その物件に対して各金融機関が「積算評価」を出すのですが、

その評価から「掛目」を入れて、顧客に対する「融資額」が決定するのですが・・・

ただ・・・単純にそれだけで判断されるのではなく、

もちろん収益性だったり、プラス材料があれば「評価」もあがり

必然的に「融資額」もプラスされていきます。

ただ、非常に興味深かったのは・・・

その金融機関では、現状「6%」くらいの利回りで、満室になれば「13%」くらい

まわる収益物件などを熱心に融資しているようです。

結構、これって買主にすれば「うまみ」があるので興味深い物件なのですが、

金融機関にしたら「満室にならなかったら・・・」と想定すれば

結構リスクあるので融資には熱心にならない物件だと判断していたので

改めて「ちょくちょく金融機関とは近況を確認していかねば・・・」と

思いました。

その他にも近日中に取引銀行へ足を運んでみようと思います!

また、面白い情報がありましたら更新します!

あ!もし、現在「購入したい」物件があり、融資付にお困りのお客様がいらっしゃいましたら、

ぜひお気軽にご相談ください!

↓  ↓  ↓

★★お問い合わせはこちら!★★
2013. 03. 22  
こんにちは、管理部:長山です。

昨日に引き続き今日もいい天気ですね~!

さて、国土交通省が21日、平成25年地価公示を発表しました。

調査地点は、全国で2万6,000地点だそうです。

福島原発事故による警戒区域内にある標準地は、調査休止となりました。

平成24年1月以降1年間の地価変動率は、住宅地が全国平均で1.6%下落(前年:2.3%下落)、

商業地が2.1%下落(同:3.1%下落)と、ともに5年連続の下落となっていましたが、

下落率は縮小したようです。

都道府県地価調査との共通地点で半年毎の地価動向をみると、

年後半の下落率が縮小しています。

都道府県別変動率では、宮城県の住宅地と神奈川県の商業地が上昇に転じ、

すべての都道府県で下落率は縮小したようです。

調査地点を上昇・横ばい・下落別にみると、住宅地は上昇が1,501地点(同:441地点)、

横ばい3,257地点(同:1,343地点)、下落1万2,870地点(同:1万4,578地点)。

商業地は、上昇2,008地点(同:546地点)、横ばい4,372地点(同:1,849地点)、

下落1万8,355地点(同:2万3,099地点)と、いずれも上昇・横ばいの地点数が大幅に増えています。

住宅地は、各種施策による住宅需要の下支えにより下落率が縮小。

都市中心部の住環境が良好、交通利便性の高い地点での地価回復が目立ってました。

商業地は、耐震性に優れた新築大規模オフィスへの集約・拡張・好立地への移転需要、

REITの不動産取得、商業地のマンション用地への利用などの動きが全国的にみられました。

圏域別の変動率では、三大都市圏が住宅地0.6%下落(同:1.3%下落)、

商業地0.5%下落(同:1.6%下落)。

東京圏が住宅地0.7%下落(同:1.6%下落)、商業地0.5%下落(同:1.9%下落)。

大阪圏が住宅地0.9%下落(同:1.3%下落)、商業地0.5%下落(同:1.7%下落)。

名古屋圏が住宅地0.0%(同:0.4%下落)、商業地0.3%下落(同:0.8%下落)。

地方圏が住宅地2.5%下落(同:3.3%下落)、商業地3.3%下落(同:4.3%下落)。

今回、最も上昇した住宅地は、「宮城県石巻市須江字しらさぎ1丁目3番3」の23.6%。

上位10地点のうち9地点が、東北地方の被災地で、移転需要の高まりが地価を押し上げた。

商業地は、「川崎市幸区大宮町14番5」の11.9%が、

再開発の進捗による重要増を背景に2ケタ上昇しました。

~~~と、ここまでは統計上のお話ですが~~~

実際、弊社も「建売用地」取得のため、日夜情報取集に勤しんでおりますが、

情報が少ない上に、用地が出ると業者が一気に群がるので、

土地価格は以前にも増して「高値」になっており、

必然的に一般ユーザーに販売するときには、価格に反映せざるを得なくなっております。

はたして「アベノミクス」で景気は本当によくなるのでしょうか??
2013. 03. 21  
こんにちは、管理部:長山です。

今日は、昨日と打って変わってめちゃくちゃいい天気ですね!

おかげで「花粉」が飛んでいるようで、

朝から花がムズムズしておりますが・・・

さて、本日の話題は・・・

朝から弊社の営業連中といろいろ話をしていると、

「○○町で建てていた戸建、分譲やと思ったら賃貸だった・・・」

「え!?そうなん!?うちの近くにも賃貸戸建建ってるわ~」

「募集内容見ていたら、結構いい値段で貸してるんやな~」

「それでも即うまってたわ・・・」

と・・・いう話題が出ていましたので・・・

弊社も、新商品登場させました!!

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★★賃貸戸建新商品!★★

お手元の眠っている土地に「マンション」や「ハイツ」といった

ありきたりの建物ではなく、そこそこ家賃が取れて、後々には自分や家族も住めたら・・・

とお思いのオーナー様がいらっしゃいましたら、いつでもお気軽にご相談ください!

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