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2014. 02. 25  
日銀は2%程度の物価上昇の実現に向け、昨年4月から積極的な金融緩和に踏み切った。


クレディ・スイス証券の望月政広アナリストは21日付リポートで、量的緩和の継続により実質金利はさらに低下する可能性があるとし、「不動産投資の需要が刺激され続ける」とみている。


今回の不動産投資マネーの流れの中では、都心の物件には過熱感が生じてきたとみて、地方主要都市に選別投資する動きが出ている。

Jリートのユナイテッド・アーバン投資法人は11月、福岡市の天神ロフトビルを三菱地所から購入した。


想定NOI利回り(費用を除いた賃貸収入を取得予定価格で割った数値)は7%だった。



引用:Bloomberg
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